2026年10月16日
報道関係各位
株式会社NEXT ONE
起業家向け情報メディア「ベンチャー.jp」に、
当社代表・斉藤徹のインタビュー記事が掲載されました
株式会社NEXT ONEは、起業家向け情報メディア「ベンチャー.jp」にて、当社代表取締役・斉藤徹のインタビュー記事が掲載されたことをお知らせいたします。
本記事では、NEXT ONEが展開する電力小売事業「新日本エネルギー」や障害者雇用支援事業「めぐるファーム」の紹介に加え、斉藤が仕事や経営において大切にしている「他責にしないこと」「挑戦し続けること」という考えについて語っています。
過去の成果に満足せず、次に生み出すものを最高のものにしたいという想いを込めた「NEXT ONE」という社名の由来や、社員にも新しいことへ挑戦する機会をつくり、その経験を一人ひとりの成長につなげていきたいという組織づくりへの考えも紹介されています。
また、これまで多くの人や社会に支えられてきた経験から、「これからは社会や人を支える側になりたい」という現在の経営への想いや、収益性と社会課題の解決を両立する新たな事業への展望についても語っています。
記事の最後では、「失敗したことと、失敗で終わることは違う」という言葉とともに、失敗を恐れて挑戦しないのではなく、まず行動し、失敗したら変えながら前へ進み続けるという、斉藤自身の経営姿勢が紹介されています。
掲載記事について
媒体名:ベンチャー.jp
記事タイトル:失敗と失敗で終わることは違う。債務超過からの11ヶ月V字回復と、社会への恩返し
掲載日:2026年10月16日
掲載ページ:【#775】失敗と失敗で終わることは違う。債務超過からの11ヶ月V字回復と、社会への恩返し - ベンチャー.jp
記事の主な内容
・「他責にしない」「挑戦し続ける」という仕事・経営への考え方
・社名「NEXT ONE」に込めた、次の挑戦を最高傑作にするという想い
・経営危機を経て改めて実感した組織と社員の力
・「社会に支えられる側」から「社会を支える側」へという現在のモチベーション
・収益性と社会課題の解決を両立する事業づくり
・障害者雇用の選択肢を広げる「めぐるワーク」など今後の構想
・「失敗したことと、失敗で終わることは違う」という挑戦への姿勢
NEXT ONEは今後も、変化や挑戦を恐れず、社員とともに成長しながら、事業を通じて社会に必要とされる価値を生み出し続けてまいります。


